| ◆披露宴・パーティ向き |
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アーティスト(男女) |
CD |
コメント |
| アイ・ウォント・イット・ザット・ウェイ |
バックストリート・ボーイズ |
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彼らのHit曲。ミディアムテンポのバラード。 |
| フィロソフィー |
ベン・フォールズ・ファイブ |
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ピアノのイントロが印象的で。キャッチーなナンバー。入場曲や乾杯にGood!
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| ベスト・デイズ |
デズリー |
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爽快感あるアップテンポなナンバー。送賓にOK。 |
| ドゥ・ユー・ノウ・ホエア・ユア・ゴーイング・トゥ |
マライア・キャリー |
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ネスカフェのCMでお馴染み。 |
| アイ・ニード・ユー・トゥナイト |
バックストリート・ボーイズ |
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ピアノが美しいバラード。しっとりした入場に◎ |
| サンデー・モーニング |
マルーン
5 |
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ポップでキャッチーな5人組。CMでも人気のこの曲は、入場に◎ |
| アイル・ビー・ゼア・フォー・ユー |
バックストリート・ボーイズ |
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しっとりしたバラード。お色直し退場に◎ |
| 素顔のままで |
ビリー・ジョエル |
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ピアノから始まる、静かなバラード。ビリー・ジョエルの代表的な曲で、感動の余韻を残しての退場に◎ |
| ライフ |
デズリー |
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アップテンポのHit曲。お色直し入場や退場曲に◎ |
| リトル・グリーン・バッグ |
ジョージ・ベイカー |
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ヒップなロカビリーソング。乾杯で使える! |
| ラブ・テイクス・タイム |
マライア・キャリー |
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披露宴の定番、マライア。…の中でも特にしっとり感あるバラード。 |
| ラヴィン・ユー |
ミニー・リパートン |
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お馴染みの定番曲。入場や、お色直し退場に◎ |
| シェイプ・オブ・マイ・ハート |
バックストリート・ボーイズ |
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歌いやすいサビが印象的。お色直し入場に◎ |
| オンリー・ユー |
ザ・フライング・ピケッツ |
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コーラスオンリーの美しいバラード。入場曲に◎ |
| ソウル・サンクチュアリ |
ex.プリンス |
Men |
元プリンス。君は僕の魂の聖域…という内容。 |
| ザ・ホーリー・リバー |
ex.プリンス |
Men |
聖なる河へ行こう。僕は彼女に告げた、結婚しようと。 |
| アイ・プロミス・ユー |
バックストリート・ボーイズ |
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コーラス美しいスローナンバー。退場曲に◎ |
| ザ・パーフェクト・ファン |
バックストリート・ボーイズ |
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母を思う内容のバラード。花束贈呈に◎ |
| 愛は永遠に |
ディアトラ・ヒックス & エヴァン・ロジャース |
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しっとりしたデュエット。入退場いづれもOK。 |
| ユー・アー・ザ・ワン・フォー・ミー |
ザ・バブラース |
Men |
軽快感ある、POPSONG。カジュアルに入場するなら◎ |
| 好きにならずにいられない |
UB40 |
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ミディアムテンポのレゲエがGood! オリジナルはエルビス・プレスリー。 |
| ナウ・アンド・フォエヴァー |
リチャード・マークス |
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ストリングが美しいバラード。花束贈呈やお色直し退場に。涙モノ。 |
| オープン・アームズ=ピアノ・インスト= |
ジョナサン・カイン |
Woman |
ピアノインストにつき、プロフィール紹介や花束贈呈に◎ |
| イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー |
ダイアナ・ロス |
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これも披露宴では定番のしっとりバラード。花束贈呈や退場曲に。 |
| セイブ・ザ・ベスト・フォー・ラスト |
ヴァネッサ・ウィリアムス |
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これも定番。お色直し退場や同入場に。 |
| ジュリアス・ガイ |
ロキシー・ミュージック |
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ジョン・レノンのカバー曲。彼女を思う男の気持ちがひしひしと伝わります。 |
| トーン=アコースティック・ヴァージョン= |
トニー・レイン |
Woman |
軽快なストリングの乗せたトリーネのボーカルが美しい。退場曲に◎ |
| クロース・トゥ・ユー |
エマ |
Woman |
小気味よい、ミディアムナンバー。 |
| ロスト・イン・ユア・アイズ |
デビー・ギブソン |
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情感豊かな、伸びのあるバラード。デビーのしっとりした声が◎ |
| ユー・プット・ア・ムーブ・オン・マイ・ハート |
タミア |
Woman |
しっとりとした、しかし力のあるボーカルが美しいスローバラード。 |
| セイリング |
レニー・ホワイト・アンド・ニッキー・リチャーズ |
Woman |
深いボーカルが大人の女性を表現します。 |
| アイ・ヘイト・ユー |
ex.プリンス |
Men |
切ないバラード。憎いほど愛してる、という強烈のラブバラード。 |
| サム・ガイズ・ハブ・オール・ザ・ラック |
マキシ・プリースト |
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ソフトレゲエ界の第一人者。彼のHitナンバーは、軽快で退場曲に◎ |
| ホワット・ウィル・アイ・ドゥ |
ナタリー・バークス |
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ドラマ「ロンバケ」のサントラから。情緒溢れるボーカルだが、雰囲気を高めます。 |
| イット・マスト・ハブ・ビーン・ラヴ |
ロクセット |
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ミディアムテンポのロックバラード。退場曲に◎ |
| フォーリン |
ローレン・ウッド |
Woman |
軽快なラブバラード。カジュアルにお色直し入場を。 |
| エニイ・ワン・アット・オール |
キャロル・キング |
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映画「ユー・ガット・メール」から、ちょっと切ないバラードだが、涙モノ。お色直し退場などに◎ |
| チェンジ・ザ・ワールド |
エリック・クラプトン |
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定番になったクラプトンのナンバー。アコースティック・ギターのやさしいバラード。入場、再入場、花束贈呈など使用ポイントは多い。 |
| ニューヨーク・シティの奇跡 |
シドニー・オコナー |
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こちらも映画「ユー・ガット・メール」からの選曲。アップテンポのバラード。車でどこかへ出かけたくなる? |
| ラヴィン・ユー |
ジャネット・ケイ |
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定番曲のジャネット・ケイ版。軽快なレゲエ調が場を和ませます。 |
| プリティ・ウーマン |
ロイ・オービソン |
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お馴染みプリティ・ウーマンです。入場、ケーキ入刀などいろんなポイントで使えます。 |
| 「めぐり逢えたら」愛のテーマ |
セリーヌ・ディオン & クライヴ・グリフィン |
Duet |
トム・ハンクスとメグ・ライアンのラヴロマンスで泣いた人は多いはず。 |
| ミス・ア・シング |
エアロスミス |
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99年の披露宴ではよく流れた、映画「アルマゲドン」のテーマソング。今でも人気のラヴ・バラード。 |
| ウィ・アー・ワン |
Kiss |
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ハードロックと思いきやミディアムテンポなナンバー。退場曲に◎ |
| アイ・ラブ・ユア・スマイル |
シャニース |
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一時期よくかかりました。アップテンポなリズムが、爽快。 |
| ラヴィン・ユー |
シャニース |
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定番曲のシャニス版です。しっとりとしたバラード調が、入場などに◎ |
| キス・ミー |
シックスペンス・ノーン・ザ・リチャー |
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99春〜、よくFMで流れました。軽快なリズムが退場曲には◎ イチ押し! |
| タイム・アフター・タイム |
シンディ・ローパー |
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C・ローパーの代表ナンバー。切ないボーカルが泣かせます。お色直し退場に◎ |
| この素晴らしき世界 |
ルイ・アームストロング |
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アームストロングの代表曲。花束贈呈に。 |
| ロング・トレイン・ランニング |
ドゥービー・ブラザーズ |
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印象的なリフが男性に人気。TVCMでもお馴染み。退場曲に◎ |
| 小さな願い |
ダイアナ・キング |
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映画「ベスト・フレンズ・ウエディング」より。ディスコビートが気持ちいい。退場曲に |
| アイ・フォーリン・ファウンド・サムワン |
バーブラ・ストライサウンド & ブライアン・アダムス |
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映画「マンハッタン・ラプソディ」より。美しいスローテンポのバラード。退場曲に◎ |
| ユー・ワー・ゼア |
ベイビーフェイス |
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オープニングの鐘の音が印象的。ベビーフェイスの甘い声が披露宴的。 |
| マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン |
セリーヌ・ディオン |
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お馴染み、披露宴の定番曲です。 |
| フォー・ザ・ファースト・タイム |
ケニー・ロギンス |
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君が視線を返すと、やっとわかった…、愛とは何かが…初めて…。 |
| ギブ・ミー・リトル・モア |
クレモンテ−ヌ |
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小気味よいリズムとソフトな声。お色直し入場に◎ |
| ステイ・ウィズ・ミー |
エイス・ワンダー |
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軽快なリズムにノッての入場はGOOD! |
| オールライト |
ジャミロクワイ |
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君の愛が必要なんだ。リズムよい入場にピッタリな曲。 |
| スタンド・バイ・ミー |
ジョン・レノン |
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小気味よいギターが印象的。退場曲に◎ |
| トゥデイ |
ローネィ |
Woman |
今日、あなたが欲しいの…。彼を思う優しいバラード。 |
| ゴー・ザ・ディスタンス |
マイケル・ボルトン |
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これも披露宴では定番。力強い歌声に、未来の安心を想う? 退場曲に◎ |
| アンドロメダ・ハイツ |
プリファブ・スプラウト |
Men |
後期ビートルズを思わせる優しいバラード。 |
| ソングス・オブ・ラヴ |
ディヴァイン・コメディ |
Men |
心地よいアコギと、ハモりが美しい、でも、どこか切ないバラード。 |
| 極上のワインに捧ぐワルツ |
パリ・ミュゼット |
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スペイン調のインストが高貴な香りを漂わせます。乾杯曲に。 |
| レッツ・グルーヴ |
アース・ウインド・アンド・ファイア |
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代表的なファンクバンドのHITナンバー。ハネる感じのリズムが◎ |
| ダンス・トゥ・ザ・ミュージック |
スライ & ザ・ファミリーストーン |
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代表的なファンクバンドの代表的なナンバー。乾杯曲としてオススメ。 |
| オブラディ・オブラダ |
ユッスー・ンドゥール |
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ビートルズで有名な“あの”曲のカバー。乾杯には最高。 |
| 愛は吐息のように〜トップガンLOVEテーマ〜 |
ベルリン |
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ご存知、映画「トップガン」愛のテーマです。 |
| クレイジー・ラヴ |
マキシ・プリースト |
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マキシの甘い声が女性に人気。ソフトレゲエが心地良いですね。 |
| アズ・アイ・レイミー・ダウン |
ソフィー B. ホーキンス |

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ミディアムテンポのラブソング。幸福感漂う曲です。お色直し入場に◎ |
| 甘い罠 |
チープ・トリック |
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ロック・バンドが歌う、ソフトなラブソング。軽快なリズムがカジュアルな二人に◎ |
| ウー・ラ・ラ |
フェイセス |
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ロッド・スチュワートの甘い声が◎ のびやかな雰囲気がお色直し退場に◎ |
| ユー・オン・マイ・マインド |
スイング・アウト・シスター |
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アップテンポなポップナンバー。カジュアルに入場したいなら◎ |
| カモン・アイリーン |
ディキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ |
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デキシースタイルのラブポップソング。お色直し入場に◎ |
| 見つめていたい |
ポリス |
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彼らの代表曲。スティングの切ない声が涙を誘います。 |
| ゴードンズ・ガーデンパーティー |
カーディガンズ |
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キュートなリズムとボーカルがカジュアル披露宴にはピッタリ! |
| 二人だけのデート |
ダスティ・スプリングフィールド |
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60年代の代表的なナンバー。ケーキ入刀に◎ |
| アイ・ガット・ユー |
ジェームス・ブラウン |
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ファンクの帝王、JBのヒップなナンバー。ケーキ入刀に◎ |
| レッツ・ゲット・イット・オン |
マービン・ゲイ |
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知るひとぞ知る、M・ゲイの代表ナンバー。甘いソウルフルな声が人気。 |
| ラヴ・ソング、ラヴ・ソング |
ロジャー・ニコルス & スモール・サークル・オブ・フレンズ |
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タイトル通りのラブ・ソング。モータウン調のリズムが新鮮。 |
| 真夜中のオアシス |
ブラン・ニュー・ヘヴィーズ |
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アップテンポなポップナンバー。カジュアルに入場したいなら◎ |
| ゼア・シー・ゴーズ |
ラーズ |
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彼女を強く想う、切ないラブ・ソング。 |
| アンチェインド・メロディ |
ザ・ライチャス・ブラザーズ |
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お馴染み、映画『ゴースト』の主題歌。 |
| シャ・ラ・ラ・ラ・リー |
スモール・フェイセス |
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70's Rockのリズムにのったモッズスタイルの弾むナンバー。 |
| よくあることさ |
トム・ジョーンズ |
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モッズ風の、ポップナンバー。弾むリズムが、入場曲やお色直し退場に◎ |
| トゥイステッド・アンド・ベント |
トラッシュ・キャン・シナトラズ |
Men |
ミディアムテンポのラブ・ソング。お色直し入場に◎ |
| 恋のプレリュード |
ポール・ウイリアムス |
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オリジナルは、カーペンターズ。情感溢れるバラード。 |
| ホエン・アイム・シックスティ・フォー |
クロディーヌ・ロンジェ |
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ビートルズのカバー。「64歳になっても、いっしょにいてね」 |
| イエー・イエー |
ジョージィ・フェイム |
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アップテンポな60'sポップス。ヒップなリズムが乾杯シーンに◎ |
| イエス・アイム・レディ |
テリー・デザリオ With K.C. |
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ムード溢れるスローナンバー。入場曲に◎ |
| 恋はあせらず |
ダイアナ・ロス & ザ・シュープリームス |
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もはや定番曲といえる、D・ロスのヒットナンバー。退場曲などに◎ |
| マイ・ライフ |
ビリー・ジョエル |
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元気に弾む、B・ジョエルの代表曲。乾杯に◎ |
| レプタイル |
エリック・クラプトン |
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彼らしくない(?)軽やかなボサノヴァが気持ちいい。プロフィール紹介に。 |
| 愛は翼にのって |
ベット・ミドラー |
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POP界の女王ともいえる彼女の代表曲。美しいスローバラード。退場や手紙朗読に。 |
| ローズ |
ベット・ミドラー |
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静かなピアノで始まるこの曲は、聞きいってしまうほど美しい。手紙〜花束贈呈に。 |
| コージー・プレイス |
アンドリュー・ゴールド |
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コージー=「居心地のいい」の意。懐かしく、暖かい声が爽やかなミディアムナンバー。 |